Day3 - 11:35 Private Seminar #12
アンドエスティ様も採用 ─ 3Dセキュア必須化時代の不正対策・決済最適化戦略
SUMMARY
3Dセキュア必須化に伴い、網羅的な不正対策を構築の上で加盟店のリスク判断で3Dセキュアの使用を柔軟に選択できる「パターン①」の運用が注目を集めています。
パターン①の運用で、不正取引を確実に防ぐと同時に、真正利用阻害を最小化することが可能になります。また、3Dセキュアやオーソリへ取引を送信する前に適切な不正検知を行うことで、決済完了率の向上にもつながります。
本セッションでは、株式会社アンドエスティ プラットフォーム開発部の飯塚 将司氏と本多 由美子氏をお迎えし、Riskified検討の背景、そして導入後の成果ついてお話を伺います。
以下のような課題意識をお持ちのセラー様におすすめです。
・不正利用が多発
・真正利用阻害による売上機会損失
・不正対策のための運用負荷が逼迫




